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特徴

北赤羽駅徒歩30秒、フリースクールから生まれた“新しい学習塾”です

  •  フリースクールといえば、“生徒一人ひとりに向き合う”プロフェッショナ                  ル。学習塾と言えば、“少しでも良い結果を勝ち取る”プロフェッショナル。浮間ラボはその両面を持ち、暖かくも誰より真剣にあなたの未来を考えます。小学生から大学生まで、さまざまな生徒が在籍し、週1~5日個々の学習進度や学習意欲に合わせて、それぞれのペースで学習しています。同時に教室にいるのは1~3名程度。落ち着いた環境の中で学習に取り組んでいます。 本校が一般的な学習塾と最も異なるのは、生徒一人ひとりのスタート位置からその先を見据えた学習計画や進学支援が行えるという点です。実際に本学習塾に入学後、カウンセリングを重ね綿密な学習計画を立てたことで、中学校の定期テストが130点から300点と急成長を遂げた生徒もいます。 もし、今皆さんが「勉強は苦手だけどなんとかしたい」「自分にあった学校選びがしたい」「高校入試や大学入試は成功させたい」と思っているのなら、ぜひ一度メールや電話で連絡をください。 一緒に夢を叶えましょう。

         

浮間ラボのすごいところ

  • ・資格・検定合格講座(20.00035.000円)は無料で受講可

    ・定期テスト・検定前・受験前は週5日で通塾可(別途料金不要)

    ・キャリアカウンセラー常駐

    ・高校教員歴のあるスタッフによる本格指導

    ・年間610回の真剣テストが無料

    ・中学3年生には「Vもぎ」・高校生にはBenesseの「進研模試」「駿台模試」を塾内で格安で受験可

     

     

              

Q&A

よくあるご質問

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スタッフ紹介

豊田毅(とよたたけし)
浮間ラボ代表

1985年生 山口県宇部市出身 高校野球指導者、教員として活動。 日本キャリア教育学会認定キャリアカウンセラー。  大学院時代に非常勤講師として教壇に立ち、翌2011年からは私立の通信制高校の教諭となる。 2012年には25歳にして異例となる進路指導主事に抜擢され、本格的にキャリア教育の道を進み始める。 通信制高校の3年生の進路決定率は全国平均で40%程度だが、豊田は3年連続で100%を達成し注目を集める。 また、大学進学率においても、通信制高校の全国平均が18%のところを、40%台の高実績まで上げた。 この間、学校の生徒数も3倍(全校生徒300名)となった。 しかし、生徒数が増えるたびに不登校経験者や発達障害の生徒に対する教育がシステム的になり、 個々の生徒に対して、深く関われなくなっていくことに疑問を感じた豊田は、 江戸時代の私塾のような、1人の中心になる教員のもとに様々な個性を持った生徒が集まり、生徒と教員、生徒と生徒という、 人のつながりによってお互いを高めあう教育方法が理想であると考え、不登校の子ども若者のためのフリースクールそして通信制高校サポート校、ならびに学習塾の設立に踏み切った。 近年では、日本教育学会、日本キャリア教育学会などに所属し、学会発表をおこなう一方、 大学やNPOなどで講演をおこなうなど、研究者としても、表現者としても活動の幅を広げている。



中塚豊
スタッフ

1996年生。 三重県松阪市出身 英心高校に入学し3年間豊田の担任するクラスで学び、初代生徒会長を務めた。 高校卒業と同時に龍谷大学に進学、国内最大の弁論大会である土光杯では優勝は逃したものの、見事本戦のファイナリストの1人となった。 大学卒業後は大正大学大学院で宗教学を研究し、近年は宗教学年報に書評が掲載されるなど、研究者としての第一歩を踏み出している。現在 家族支援カウンセラーを取得し、専門分野をさらに広げるなど飛躍を続けている。 担当は小学生~高校生全教科。



戸口瑛介
スタッフ

1999年生 大阪府吹田市出身。 三重県における豊田の最後の教え子。現在は東洋大学文学部に在学中で、日本文学を専攻、学科で毎年一人だけが選ばれる、 「東洋大学1種奨学金(学業成績優秀者奨学金)」を2年連続得るなど、学業面で実績を上げている。 また、滝野川高等学院のほかに週に1度、都内の小学校において教育アシスタントとして勤務するなど、 大学生にして、教育実績も豊富である。 滝野川では小学校~高校の全教科を担当するとともに、生徒の学習習慣や文章力、読解力など、大切な基礎の部分を育てる。



足名笙花
スタッフ

滝野川高等学院 教務兼広報 1999年生 三重県伊勢市出身 英心高校で3年間豊田の進路指導を受ける。高校在学中は、生徒会長に選出されるなど不登校から完全に立ち直った。  猛勉強の末、京都女子大学文学部史学科に合格、進学後はソフトボール部に入部、レギュラー選手として公式戦でも活躍、勉強面でも成績優秀者賞として、 大学から2年連続で奨学金を給付された。昨年度は京都の公立中学校にて総合育成支援員として、勉強が苦手な生徒や不登校気味の生徒の支援を行うなど積極的な活動を行なった。現在は立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科前期博士課程にて、不登校の未来を考える実践研究を行ないながら、滝野川高等学院の常勤職員として働いている。担当は小学生~中学生科目全般及び広報。